●学校生協組合活動

学校生協とは

「学校生協の活動が見える」・「教職員の支援をする」をモットーに事業を展開しています

県下の小中高校の教職員を対象にした職域生協です。 退職後の生活支援も重要となり、退職後も継続組合員として現職中の制度を利用できるように努力しています。

本部事務所のある県教育会館 本部事務所は山下町4-18
県教育会館内1階にあります。

教職員の生活支援活動

暮らしと命を守るグループ共済をはじめ,生活用品,教育用図書,趣味の本,CD等の共同購入,組合員カードを利用した商品購入,統一価格ガソリンの提供,指定店制度による職場訪問での商品の販売など教職員の生活支援活動を行っています。

今後の方針

1997年8月21日 鹿児島県教職員福祉事業連絡会が発足しました。

  1. 鹿児島県学校生活協同組合
  2. 教職員互助組合
  3. 教職員共助会
  4. 公立学校共済組合鹿児島支部
  5. 教職員共済生活協同組合鹿児島支部

鹿児島県教職員の福利厚生について連絡会で調整しながら発展させることを話し合いました。

1998年10月12日教職員福利厚生事務センターが設立され教職員の給与振込み制度に伴うそのための控除金の一本化を計りました。

  1. 鹿児島県学校生活協同組合
  2. 鹿児島県教職員共助会
  3. 鹿児島県教育公務員弘済会
  4. 鹿児島県教職員組合
  5. 鹿児島県高等学校教職員組合

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